展示会・行事

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STTG工法に関する至近での展示会、行事は下記の通りです。

東京都建設局の新技術説明会・展示会
日時:平成29年 3月1日(水)
場所:都庁 第二本庁舎1階 二庁ホール

内容:東京都建設局に新技術登録された技術について、平成 29 年 3 月 1 日(水)午後、都庁 第二本庁舎1階 二庁ホールで説明会・展示会が開催されました。東京都庁および周辺市町村の 関係者が出席され、新技術活用に向けて説明会と展示ブースで質疑が行われました。STTG工法に関しては共同溝の漏水対策や適用範囲などの質問を受けました。

20170309_05説明会の様子 20170309_06展示ブースの様子
イベント名
期間
場所
コメント
長野県技術プレゼンテーション平成29年10月24日長野県・松本合同庁舎
千葉県県土整備部
技術プレゼンテーション
平成29年8月29日きぼーる13階 
千葉市ビジネス支援センター
東京コンクリート診断士会
第21回技術セミナー
平成29年7月19日(公社)日本コンクリート工学会
メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2017 専門展示会平成29年7月19日~21日東京ビッグサイト
東京都建設局の新技術説明会・展示会平成29年 3月1日(水)都庁 第二本庁舎1階 二庁ホール・説明会及び展示ブースの様子は(ここから)。
第8回技術講演会・出展技術発表会
(国土交通省建設技術展示館主催)
平成29年1月25日、26日さいたま新都心テーマ:「コンクリート工、下水道、安全管理」
平成28年度第3回
新技術・工法等説明会
(農業農村新技術情報研修会)
平成28年12月19日農林水産省東海農政局土地改良事務所(名古屋市)テーマ:「農政構造物でのSTTG工法の適用」
詳細は(ここから)。
建設技術フェア2016in中部平成28年10月20、21日名古屋市内吹上会館
メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2016 専門展示会平成28年7月20日~22日東京ビッグサイト東
国土交通省関東事務所
建設技術展示館
平成27年10月27日~2年間千葉県松戸市・展示ブースの様子は(ここから)。
・発表会の様子は(ここから)。
第27年度第2回
中小水力発電技術に関する実務研修会
(一般社団法人新エネルギー財団主催)
平成27年10月15日、16日石垣記念ホールテーマ:「最近の水力土木設備保守技術について
~新たな止水工法、防食技術 他~」
TDS展(出前技術展)平成27年9月9日横浜商工会議所
インフラ維持管理展平成27年7月22日~24日東京ビックサイト
TDS展(出前技術展)平成26年12月19日千葉商工会議所
日本コンクリート診断士会
業務体験発表会
平成26年11月28日コンクリート工学協会
国土交通省建設技術フォーラム平成26年11月13日、14日さいたま新都心合同庁舎
1号館
・展示ブースの様子は(ここから)。
ものづくりNEXT展平成26年11月12日~14日東京ビックサイト
西ホール

主要論文

1. 小椋明仁, 桑原弘昌, 佐野正樹: 長期耐久性を目指したコンクリート地下構造物漏水補修工法の開発: 電力土木, N.368, pp.52~56, 2013.11
2. 小椋明仁, 佐野正樹: 長期耐久性のある下構造物漏水補修工法の開発と適用: 地送研, N.35, pp.11~14, 2014.1
3. 小椋明仁, 桑原弘昌, 砂原 宏介: 地中送電用洞道の維持管理事例 (特集 地中インフラストラクチャーの維持管理): 基礎工, N.42(7), pp.68~71, 2014.7
4. 青木研一郎, 安部雄大, 深澤久雄: 水殿発電所水殿ダム右岸スラストブロック止水工事の概要: 電力土木, N.365, pp.19~22, 2016.9

新聞掲載

新聞掲載に関しては、下記の通りとなっております。

1)電気新聞
・掲載日 2017年6月26日付
・記事概要
※見出し:漏水補修技術が普及へ 埼玉の下水設備で高評価
※概要:

 工法協会の会員であるナガヤス工業(埼玉県草加市)が同県の下水道構造物の漏水止
水工事を受注し、下水道設備で初めてSTTG工法が採用された。この施工の結果、「止水
が非常に難しい中、発注仕様を上回る施工を提案し、完全止水させた」として「県土づくり
優秀現場代理人等表彰」を受けた。
 本年、5月にTDS多摩川事業所(東京都大田区)で開いた工法協会の第4期定時社員総会
では、この表彰や中部電力の仕事を受注したこと、東京都建設局の新技術データベースに
登録されたこと、今後、地域と対象構造物を拡大するなどを報告した。

2)電気新聞
・掲載日 2014年6月25日付
・記事概要
※見出し:STTG工法で協会設立 TDS多分野へ普及拡大を図る
※概要:

 東京電設サービス(TDS)は、トンネルなど地下構造物の漏水補修に用いる「STTG工
法」の協会を設立した。協会で工法の改善や標準化、広報に取り組むことで、公共工事な
ど東京電力以外幅広い分野へ本格的な普及拡大を図る。23日には同社多摩川事業所
(東京都大田区)で、第1回となる臨時社員総会を開催。入会した正会員15社などが決ま
り、第1期の事業計画や役員選任などの議案を承認した。

3)建通新聞
・掲載日 2014年6月25日付
・記事概要
※見出し:STTG工法で協会が発足 正会員は首都圏の15社
※概要:

 STTG工法協会(岡崎憲治会長)は23日、都内で設立総会を開催した。STTG工法
の広報や施工品質の向上、技術改良が事業の柱。設立時の正会員は東京電設サービス
(TDS 台東区)などの首都圏15社で、今後全国から会員を募る。

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